tinycrownがロンドンから発信する、コラムのページです。ときどき、ゲストも登場します。
京都ブランドの代表格、モリカゲシャツ キョウト。近年の海外での活動内容と、モリカゲシャツのデザイン・プロジェクト「ebebe(エベベ)」について。
日本でも知名度が高まってきた、イギリス人アーティストのドナ・ウィルソン。ロンドンにある、彼女のアトリエをたずねました。
雑誌『ku:nel』でも紹介させていただいた、イギリスのユニークなチャリティ団体のお話です。
ヨーロッパにおける「子どものためのコンセプトストア」の先駆けとして、絶大な人気のLFG。ショールームを兼ねたショップがパリにオープンします。オープニング直前を取材しました。
ロンドンの蚤の市はそろそろ制覇した、という人におすすめの、イングランド南部の骨董市です。
フランスと日本で多くの女性を魅了する、山井さんの洋服。お住まいとアトリエのあるパリで取材をしました。
ロンドンのプリムローズ・ヒルに、先頃オープンした可愛いケーキ屋さんです。
多忙な毎日のなかでも、色々なモノ・コトに常にアンテナを向けている川端さんの最近のお気に入り。
アンティークやヴィンテージ、そして現代作家とのスペシャル・エディションの家具などを扱う、パリの子ども用インテリアショップです。
minä perhonenのファブリックの、とくにテクスチャーのお話です。
ロンドン発のチョコレート・ブランド、rococo chocolates。個性的なブランディングが高く評価されている、そのパッケージ・デザインの裏話ほか。
ロンドンのおしゃれな編み物好きが集まる、サロンとしても人気の手芸店です。
ユーモアのあるものが好き、という人気ライターの小柳さん。世界的に有名なスイスの知育玩具メーカー、ネフ社を雑誌「Pooka」の取材で訪れたときのこぼれ話を寄稿してくださいました。
tinycrownのウェブデザイン、DMデザイン等を担当してくださっている菊地さん。改めて、菊地さんのアートワークについて、いくつか質問をしてみました。
布屋と、アンティークやヴィンテージを扱う家具屋がひとつになった、知る人ぞ知るロンドンの名店です。
現在ストックホルムで行われている、スティッグ・リンドベリイの展覧会用に作られた図録のご紹介です。
マガジンハウスの専属を経て、現在ロンドンでフリーランスのフォトグラファーとして活躍する金さんに寄稿していただきました。
スウェーデンのSANDBERG社による、塗り絵タイプのすてきな壁紙について。
ありそうでなかった、陶磁器メーカーアラビアとムーミンファンのための一冊です。
キャンドルは寒い季節のもの、と思っている人がいるかもしれません。そんな人に、一年中楽しめるキャンドルもあることを伝えたくてこの方をゲストにお招きしました。
ベルギーにある小さな小さな村、Damme。ここは、店という店が古本屋ばかりの、不思議な村なのです。
ベルギーには、可愛い看板がいっぱい。町で見かけた看板を例にご紹介します。
初代名物編集長、花森安治さんの想いを受け継ぐ、雑誌『暮しの手帖』副編集長の二井さん。そんな二井さんが寄稿をしてくださいました。
ロンドンで出会った、バンコク発のおしゃれなお茶のブランド「No.57」のお話です。
手の込んだ装丁や活版印刷などを施したアート作品のような出版物。そんな品ばかりを集めたフェアがイギリスにあるのをご存じですか。
イラスト、雑貨、洋服、音楽、女の子の好きなものをまるごと詰め込んだ雑誌『spoon.』。創刊から手がけた編集者の林みきさんが寄稿してくださいました。
ロンドンにある香水店の老舗PENHALIGON'S。tinycrownの店主おすすめの一品をご紹介します。
ポップカルチャー好きな編集者のパルムさんが経営する、ストックホルムのお店です。
雑誌でひっぱりだこのスタイリスト、伊藤まさこさん。「ちょっとしたもの選びのコツ」について、寄稿してくださいました。
ノルウェーで出会ったシルクのクッションカバーから得た、リメイクのアイデア。
アレクサンダー・カルダーによる、伝説の名作「カルダー・サーカス」のお話です。
雑貨店とアートギャラリーが併設された京都の本屋、恵文社一乗寺店。店長の堀部さんが寄稿してくださいました。
ベルリンへ行くと必ず立ち寄ることにしている、ヴィンテージを扱うドレス屋です。
あるとき偶然手にした、不思議なイラストのポストカード。いったいどんな人物が描いた作品なのでしょう。
雑誌『装苑』の人気連載「NEW COMER」のページを担当する、編集者の秋山さん。普段の撮影の様子などを見せてくださいました。
宝石の良さを生かしたシンプルなデザインのオリジナルジュエリーを販売する、ロンドン発信のブランド「Sweet Pea」。ファンは、ぜひこちらの本店へ。
ロンドンの町の中心からやや離れた場所にある、穴場のがらくた屋です。